オフィスや企業でブロードバンドが必要でない所はないのではないでしょうか。
人の集まる所には必ずパソコンやインターネットの必要があるはずです。
そこで、一度に多くの人がネットを使うのに適したインターネットサービスをBフレッツは提供しています。
法人向けのBフレッツのサービスは大きく分けて2種類あります。
それはベーシックタイプとビジネスタイプです。
まずベーシックタイプについてですが、最大通信速度は100Mbpsで、一度につなぐことのできるパソコンの数は10台ですよ。
大量のデーターをやりとりしても問題ないので、安心できます。
NTT東日本の月額利用料金は10,605円+プロバイダー利用料で、初期費用はBフレッツ共通の契約料840円(1契約ごと)+初期工事費2,100円です。
一方NTT西日本は月額利用料9,200円+プロバイダー利用料となっています。
料金に少しだけですが差があるようですね。
Bフレッツなら、IP電話を利用したい企業も上記の料金に少し加算してお金を払うだけで利用が可能になります。
また、ネットに不具合が生じると、経営に大きな支障をきたす企業のために、Bフレッツは24時間の出張修理サービスを提供してくれています。
ですから、万が一トラブルが発生しても慌てなくて済みますよ。
ぜひ活用してください。




9月 27th, 2010 at 3:16 PM
[...] 法人のためのBフレッツ―ベーシックタイプ [...]
10月 12th, 2010 at 5:11 PM
[...] 最近では、パソコンだけではなく携帯電話でもインターネットを使いたいと考える人が増えています。 携帯電話も進化して、かなりデータ量の多いサイトであっても閲覧可能になってきています。パソコンの場合インターネットを見る際にプロバイダ契約が必要ですが、携帯でもプロバイダ契約が必要なのでしょうか?やはり、プロバイダ契約が必要になります。といっても、携帯電話会社が独自のプロバイダを作っているのであまり気にする必要はありません。NTTドコモの携帯電話を持っている人は、iモードを利用していますよね。 一方、高速データ通信を利用する人も増えています。携帯電話会社でも、盛んに宣伝していますよね。高速データ通信といえば、イーモバイルが有名です。携帯電話や外出先でノートパソコンを見ることが多い場合には、このような高速データ通信を利用するのがオススメデス。法人のためのBフレッツ―ベーシックタイプイーモバイルは、携帯電話会社のものよりも料金が安いと言われています。 プロバイダ比較サイトやプロバイダを比較したブログにおいても、「イーモバが安い」と記載されていることが多いです。ただし、料金が安くなる代わりに通信エリアが都市部に限られるという欠点があります。通信エリア内で使うことが多い人であれば、イーモバを利用すると良いでしょう。 [...]